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welfare(福 祉)

ナースコール スマホナースコール 無線ナースコール 見守りカメラ
睡眠センサー 徘徊センサー 介護ソフト スマホ記録 タブレット記録
インカム ICT 持ち物管理 シフト管理 カードキー 勤怠管理システム

ナースコール

Q どのような種類があるのか

A 病院で使われているようなタイプから、呼出音だけが鳴る簡易的なタイプまで施設形態に応じた様々なタイプがあります。

Q どのような機能があるのか

A 呼出に対して「鳴動」・「表示」・「通話」の基本的な機能から、PHS・スマホ等のモバイル端末への連動、呼出履歴のデータ連携等、様々な機能があります。

Q 価格はどのくらいか

A 大きく分けて機器費と工事費になりますが、工事費部分が建屋構造によって大きく変動しますので一概には申し上げられません。ご要望をお聞きした上、機器選定・現場下見後に見積提示という流れになります。

Q 工事は必要か

A 基本的には必要です。ほとんどの部分が配線工事になり、機種・構成により内容は異なりますが、最近は配線不要の無線タイプもあります。

Q 工事費はどのくらいかかるか

A 建屋構造・機器構成によって大きく異なります。現場下見後に見積提示という形になりますが、新築の場合は図面があれば、概算をお出しできます。

Q 工事期間はどのくらいかかるか

A 工事内容により異なりますが、平均で2週間前後になります。事前に工程表に基づきお打合せをした上で施工致します。更新の場合は運営に支障が無いよう柔軟に対応致します。

Q 連動できるものはないか

A 見守りセンサー等の情報をナースコールへ連動させることができます。呼出・通話に関してはPHS・スマホへの連動が可能です。最近は呼出履歴データを介護ソフト等へ連動するケースも増えています。

Q 耐用年数はどのくらいか

A システムとしての耐用年数は設置後10年~12年とされています。法定耐用年数は「家屋に含める電気設備」扱いになる為、特に定められていません。

Q 更新(買替・取替)はどのくらいかかるのか

A 機種・既設構成により異なります。ご要望をお聞きした上、機種選定・現場下見後に見積提示という形になります。

スマホナースコール

スマホナースコールは院内、移動中でもキャッチでき、即座に対応が可能です

Q どのような種類があるのか

A 従来型ナースコールのPHSをスマホに置換えたタイプや、Wi-Fi(無線LAN)・PCをベースにしたタイプまで施設形態に応じた様々なタイプがあります。

Q どのような機能があるのか

A 呼出に対して「鳴動」・「表示」・「通話」の基本的な機能から、スマホの特性を生かした「映像確認」、「記録の入力/確認」等ができる機能があります。また、他のアプリを共存させることで、ナースコール以外の「センサー状況確認」・「記録入力/確認」・「インカム」等、複数の用途をスマホ1台にまとめることもできます。

Q 価格はどのくらいか

A 大きく分けて機器費と工事費になりますが、機器費部分が構成により大きく変動しますので一概には申し上げられません。ご要望をお聞きした上、機器選定・現場下見後に見積提示という流れになります。

Q 工事は必要か

A 基本的には必要です。機種・構成により内容は異なりますが、Wi-Fi(無線LAN)環境の構築は必要です。また現場状況によっては電源工事が必要な場合もあります。

Q 工事費はどのくらいかかるか

A 建屋構造・機器構成によって大きく異なります。現場下見後に見積提示という形になりますが、新築の場合は図面があれば、概算をお出しできます。

Q 工事期間はどのくらいかかるか

A 工事内容により異なりますが、平均で2週間前後になります。事前に工程表に基づきお打合せをした上で施工致します。更新の場合は運営に支障が無いよう柔軟に対応致します。

Q 連動できるものはないか

A システムとしては「見守りセンサー」、「記録」で連動できるものがあります。なお、スマホ上でのアプリ共存による機能併用は個別に動作確認が必要になります。

Q 耐用年数はどのくらいか

A 構成する機器に依存する部分が大きく、「親機(PC)」・「スマホ」部分は4年~5年、Wi-Fi(無線LAN)部分は10年となりますが、それぞれのOSやソフト・アプリのバージョンアップ、セキュリティ対策も考慮する必要があります。

Q 更新(買替・取替)はどのくらいかかるのか

A 機種・既設構成により異なります。ご要望をお聞きした上、機種選定・現場下見後に見積提示という形になります。ただし、構成上、部分的に既設機器流用ができる場合もあります。

無線ナースコール

無線ナースコールには通話だけではなく映像を確認することができるものもあります

Q 種類はどんなのがあるか

A 呼出音だけが鳴る簡易的なタイプから「通話」・「映像確認」ができるタイプまで施設形態に応じた様々なタイプがあります。Wi-Fi(無線LAN)・PCをベースにしたものや独自の通信方式のものがあります。

Q どんな機能があるか

A 機能的には一般的なナースコールと変わりませんが、呼出ボタンにコードがありませんので移動や移設が簡単にできます。呼出ボタンは電池式ですが、アラーム機能がありますので、いきなり電池切で使用できないというようなことはありません。また、電池交換不要なものもあります。

Q 価格はどのくらいか

A 大きく分けて機器費と工事費になりますが、機器費部分が構成により大きく変動しますので一概には申し上げられません。ご要望をお聞きした上、機器選定・現場下見後に見積提示という流れになります。

Q 工事は必要か

A 基本的には必要です。機種・構成により内容は異なりますが、Wi-Fi(無線LAN)環境の構築は必要です。また現場状況によっては電源工事が必要な場合もあります。

Q 工事費はどのくらいかかるか

A 建屋構造・機器構成によって大きく異なります。現場下見後に見積提示という形になりますが、新築の場合は図面があれば、概算をお出しできます。

Q 連動できるものはないか

A システムとしては「見守りセンサー」、「記録」で連動できるものがあります。なお、スマホ上でのアプリ共存による機能併用は個別に動作確認が必要になります。

Q 耐用年数はどのくらいか

A 構成する機器に依存する部分が大きく、「親機(PC)」・「スマホ」部分は4年~5年、Wi-Fi(無線LAN)部分は10年となりますが、それぞれのOSやソフト・アプリのバージョンアップ、セキュリティ対策も考慮する必要があります。

Q 更新(買替・取替)はどのくらいかかるのか

A 機種・既設構成により異なります。ご要望をお聞きした上、機種選定・現場下見後に見積提示という形になります。ただし、構成上、部分的に既設機器流用ができる場合もあります。

見守りカメラ

見守りカメラは色んな種類があります
用途によってお選びいただけます

Q 種類はどんなのがあるか

A 一般的なカメラ単体のタイプから、「ナースコール」、「センサー」に連動したタイプまで施設形態に応じた様々なタイプがあります。

Q どんな機能があるか

A アラーム(動体検知・顔認証)、遠隔モニター、データ管理等様々な機能があります。

Q 価格はどのくらいか

A 大きく分けて機器費と工事費になりますが、工事費部分が設置場所よって大きく変動しますので一概には申し上げられません。ご要望をお聞きした上、機器選定・現場下見後に見積提示という流れになります。

Q 工事は必要か

A 基本的には必要です。設置場所・構成により内容は異なりますが、最近は配線不要の無線タイプのものもあります。

Q 工事費はどのくらいかかるか

A 設置場所・建屋構造・機器構成によって大きく異なります。現場下見後に見積提示という形になりますが、新築の場合は図面があれば、概算をお出しできます。

Q 工事はどのくらい期間がかかるか

A 設置場所により異なりますが、早ければ1日、最長でも2週間前後になります。事前に工程表に基づきお打合せをした上で施工致します。

Q 連動できるものはないか

A 「センサー」、「ナースコール」と連動できるものもありますが、元々それらのオプションとしてラインナップされているものもあります。

Q 耐用年数はどのくらいか

A システムとしては6年になりますが、カメラ画素数・レコーダー性能の向上スピードは早いので、目的に応じて随時見直しをおすすめします。

睡眠センサー

睡眠センサーがあると異変に気づき
早期に対応可能です

Q 種類はどんなのがあるか

A ベッド上のマット下に設置するタイプが主流です。

Q どんな機能があるか

A 「睡眠状態(覚醒・睡眠)」の他に「心拍」、「呼吸」等の情報を見れる機能があります。

Q 価格はどのくらいか

A センサー単体は1ベッドあたり10万円~20万円前後ですが、Wi-Fi(無線LAN)環境の構築と親機(PC)等の端末が必要です。

Q 工事は必要か

A センサー自体の取付・親機(PC)設定については、いずれも「作業」の範囲内で特に工事は必要ありません。ただしWi-Fi(無線LAN)環境がない場合、この部分で工事が発生します。

Q 工事費はどのくらいかかるか

A Wi-Fi(無線LAN)環境構築部分についての工事費は、建屋構造により大きく変動しますので一概には申し上げられませんが、現場下見後に見積提示という流れになります。

Q 工事はどのくらい期間がかかるか

A 内容により異なりますが、早ければ1日、Wi-Fi(無線LAN)環境の構築を含む場合でも最長で2週間前後になります。事前に工程表に基づきお打合せをした上で施工致します。

Q 連動できるものはないか

A 通知、モニターとしてはスマホ・ナースコール、データとしては記録システムに連動できます。

徘徊センサー

徘徊センサーには起き上がり時とドア通過時に知らせるタイプ、装着タイプなど様々です

Q 種類はどんなのがあるか

A 大きく分けて、対象場所に設置するタイプと対象者の身に着けてもらうタイプの2種類に分かれます。2つを組合わせたタイプもあります。

Q どんな機能があるか

A 主な機能としては警戒エリアへ対象者が入る(または警戒エリアから出る)とアラームが上がる機能になりますが、構成によりAND/OR等の条件付加も可能です。

Q 価格はどのくらいか

A 構成・設置場所により変動しますので一概には申し上げられません。ご要望をお聞きした上、機器選定・現場下見後に見積提示という流れになります。

Q 工事は必要か

A 基本的には必要ですが、簡易的なタイプには電池を入れればすぐ使えるものもあります。

Q 工事費はどのくらいかかるか

A 設置場所・建屋構造・機器構成によって大きく異なります。現場下見後に見積提示という形になりますが、新築の場合は図面があれば、概算をお出しできます。

Q 工事はどのくらい期間がかかるか

A 内容により異なりますが、早ければ1日、最長で2週間前後になります。事前に工程表に基づきお打合せをした上で施工致します。

Q 連動できるものはないか

A ナースコール、PHS、スマホ等に連動できるものがあります。

介護ソフト

介護ソフトは記録やケアプラン等作成可能でクラウドで管理するとスタッフ皆んなで共有する事もできます

Q 種類はどんなのがあるか

A 単一事業所タイプからクラウドサービスを利用した複数拠点一括タイプまで様々なものがあります。

Q 価格はどのくらいか

A 規模・構成により大きく変動しますので一概には申し上げられません。ご要望をお聞きした上、機器選定・現場下見後に見積提示という流れになります。

Q 購入後月額料金はかかるのか

A 基本的には定期使用権+オプションサービスを購入(またはリース)する形になりますので、使用開始後に大きく発生するものはありません。

Q 連動できるものはないか

A メーカーによっては記録システムと連動できます。

スマホ記録

スマホ記録はスマホで管理するタイプとシステムに連動するタイプがあります

Q 種類はどんなのがあるか

A 単体で完結するタイプからシステムに連動できるタイプまで様々なものがあります。

Q どんな機能があるか

A 予め登録してあるメニューから選択入力していくものが多く、画像も記録できる等、職員様の負担軽減につながる様々な機能があります。

Q 価格はどのくらいか

A 規模・構成により大きく変動しますので一概には申し上げられませんが、Wi-Fi(無線LAN)環境の構築は必要になります。ご要望をお聞きした上、機器選定・現場下見後に見積提示という流れになります。

Q 購入後月額料金はかかるのか

A 基本的には定期使用権+オプションサービスを購入(またはリース)する形になりますので、使用開始後に大きく発生するものはありません。

Q 連動できるものはないか

A メーカーによっては介護ソフトと連動できます。

タブレット記録

タブレット記憶はタブレットで管理するタイプとシステムに連動するタイプがあります

Q 種類はどんなのがあるか

A 単体で完結するタイプからシステムに連動できるタイプまで様々なものがあります。

Q どんな機能があるか

A 予め登録してあるメニューから選択入力していくものが多く、画像も記録できる等、職員様の負担軽減につながる様々な機能があります。

Q 価格はどのくらいか

A 規模・構成により大きく変動しますので一概には申し上げられませんが、Wi-Fi(無線LAN)環境の構築は必要になります。ご要望をお聞きした上、機器選定・現場下見後に見積提示という流れになります。

Q 購入後月額料金はかかるのか

A 基本的には定期使用権+オプションサービスを購入(またはリース)する形になりますので、使用開始後に大きく発生するものはありません。

Q 連動できるものはないか

A メーカーによっては介護ソフトと連動できます。

インカム

インカムで任務中に施設内の
コミュニケーションを強化。
情報共有を即座に行うことができ任務が円滑に

Q 種類はどんなのがあるか

A いわゆるトランシーバータイプからスマホタイプまで様々な種類があります。

Q どんな機能があるか

A 基本的にはグループ間での交互通話や同時通話機能になりますが、テキストや音声が記録できる機能を持ったものもあります。

Q 価格はどのくらいか

A 機器は簡易型のものであれば1台1万円~2万円からあります。その他、使用形態・出力によっては免許・登録費用等が発生します。

Q 購入後月額料金はかかるのか

A 免許・登録局の場合、定期的に更新費用等が発生します。

Q 連動できるものはないか

A 電話設備や、スマホタイプであれば記録やナースコールとアプリ共存という形ができます。

ICT

ICTとは「Information and Communication Technology」
通信技術を活用し連携することです

Q 種類はどんなのがあるか

A 一言で情報通信技術といっても範囲は多岐に渡ります。システム同士の連携もあれば、手作業の機械化も含まれます。

Q どんな機能があるか

A 特に福祉施設の場合は、基本は人の部分が大きい為、一律に機械化は難しいと思われます。

Q 価格はどのくらいか

A ただ、意外な部分を機械化または手作業にすることにより思っても見なかった効果が表れる場合もあります。

Q 工事は必要なのか

A まずは「これももうちょっと何とかならないかな~?」という一言が出てくる環境が、負担軽減・業務効率化のはじめの一歩です。

持ち物管理

持ち物管理することにより、忘れ物や持ち帰り忘れを防止することが可能です

Q 一体どのようなものなのか

A 主にショートステイ(短期入所)向けの、タブレット端末を使った利用者様の持ち物管理システムになります。

Q 機能はどんなものがあるのか

A タブレットで撮影した写真を使って利用者の入所・退所時の差異をチェックできる他、登録時の日時・担当職員も記録される為、トラブル時の対応も迅速に行えます。

Q 価格はどのくらいか

A 端末数にもよりますが30万円から70万円になります。

シフト管理

クラウドでシフト管理しスマホでも確認可能
スタッフ全員のスケジュールを管理できます

Q 一体どのようなものなのか

A 職員様のシフトを自動で作成するクラウドサービスです。インターネットに接続できるPCがあれば、その他の機器は不要です。

Q 機能はどんなものがあるのか

A 有資格者の過不足チェック、職員同士の回避設定等、シフト作成に便利な機能があります。

カードキー

カードキーで施設内のセキュリティを強化。また、入退室の履歴管理もできます

Q 一体どのようなものなのか

A 扉の鍵が非接触型のICカードになったものです。カードは規格が合えば、既にお持ちのカードで兼用できる場合もあります。

Q 機能はどんなものがあるのか

A 入退室の履歴管理、権限設定等の機能があります。

勤怠管理システム

勤怠管理システムを導入することにより出退勤の記録を管理・有休等様々な管理が行なえます

Q 一体どのようなものなのか

A 出退勤の記録を管理するだけでなく、有休等様々な管理ができるシステムです。

Q 機能はどんなものがあるのか

A タイムレコーダーから勤務管理ソフトに連動し職員の通常の勤怠管理から有休管理等様々な機能があります。

>カンボジアの自立を支援しています

カンボジアの自立を支援しています

数年前、縁あってカンボジアに訪問しました。のどかな風景や独特の空気感が気に入り、以来定期的に訪問し関わるようになりました。カンボジアでの日常を自身の覚書としてBLOGにつづっています。

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