医療・介護施設工事実績多数!アイテレコムサービスの医療・介護施設者様向け通信システム
ナースコールシステムこんなお悩みありませんか?利用者の安全をいつもこころがけているけど多忙で・・・いままで使っていたものが古くなり新しいものを・・・ひとつにまとめられたものを使いたい・・・手書きの書類をデジタル化したいけどどうすれば・・・いつでもコールを受けることができる環境は・・・利用者の様子が判るコールは無いかな動画など・・・
アイテレコムサービスなら様々な施設形態・運営状況に応じた最適なシステムをご提案いたします!
例えばナースコール工事実績
ナースコールナースコール連動システム実績と信頼の高機能システム昭和63年(1988年)創業確かな技術でご提案をさせていただきます。こうなるといいな、のご要望を伺いお客さまに合ったものを考えております。

施工事例:A社 ナースコール(電話型)

工事名数 量価 格
テレメーター設備工1式343,000円
テレメーター監視局
装置設置工
1式51,000円
テレメーター監視局
装置設置工(空中線)
1局51,000円
配管・配線工1式153,000円
コンビネーション
カップリング
2個900円
屋内配線5.2m5,000円
機器単体費1式840,000円
通信設備1式3,340,000円

スマホナースコール岩通セーフティケアシステム基本機能をオールインワンで低価格安心、安全なシステムを利用することで快適な日常業務のお手伝いをさせてください。

施工事例:B社 スマホナースコール

工事名数 量価 格
テレメーター設備工1式343,000円
テレメーター監視局
装置設置工
1式51,000円
テレメーター監視局
装置設置工(空中線)
1局51,000円
配管・配線工1式153,000円
コンビネーション
カップリング
2個900円
屋内配線5.2m5,000円
機器単体費1式840,000円
通信設備1式3,340,000円

無線ナースコールスマホで情報共有・センサー/カメラも連動無線式なので居室側も配線不要。工期短縮と工事費削減につながります。スマホで同時に複数の呼出を確認でき、履歴確認で情報共有も簡単管理PCで履歴管理にも対応センサー・カメラ等との連動も可能

施工事例:C社 無線ナースコール

工事名数 量価 格
テレメーター設備工1式343,000円
テレメーター監視局
装置設置工
1式51,000円
テレメーター監視局
装置設置工(空中線)
1局51,000円
配管・配線工1式153,000円
コンビネーション
カップリング
2個900円
屋内配線5.2m5,000円
機器単体費1式840,000円
通信設備1式3,340,000円

センサーとの連動
Q & Aお客様の疑問にお答えします
Q :どのような種類があるのか
A :
システム型ナースコール

病院で使われているようなタイプから、呼出音だけが鳴る簡易的なタイプまで施設形態に応じた様々なタイプがあります。

スマホ型ナースコール
従来型ナースコールのPHSをスマホに置換えたタイプや、Wi-Fi(無線LAN)・PCをベースにしたタイプまで施設形態に応じた様々なタイプがあります。

無線型ナースコール
呼出音だけが鳴る簡易的なタイプから「通話」・「映像確認」ができるタイプまで施設形態に応じた様々なタイプがあります。Wi-Fi(無線LAN)・PCをベースにしたものや独自の通信方式のものがあります。
Q :どのような機能があるのか

A :
システム型ナースコール

呼出に対して「鳴動」・「表示」・「通話」の基本的な機能から、PHS・スマホ等のモバイル端末への連動、呼出履歴のデータ連携等、様々な機能があります。

スマホ型ナースコール
呼出に対して「鳴動」・「表示」・「通話」の基本的な機能から、スマホの特性を生かした「映像確認」、「記録の入力/確認」等ができる機能があります。また、他のアプリを共存させることで、ナースコール以外の「センサー状況確認」・「記録入力/確認」・「インカム」等、複数の用途をスマホ1台にまとめることもできます。

無線型ナースコール
機能的には一般的なナースコールと変わりませんが、呼出ボタンにコードがありませんので移動や移設が簡単にできます。呼出ボタンは電池式ですが、アラーム機能がありますので、いきなり電池切で使用できないというようなことはありません。また、電池交換不要なものもあります。

Q :工事は必要か

A :
システム型ナースコール・スマホ型ナースコール・無線型ナースコール

基本的には必要です。建屋構造・機器構成・機種・構成により内容は異なりますが、現場下見後に見積提示という形になりますが、新築の場合は図面があれば、概算をお出しできます。スマホ型と無線型はWi-Fi(無線LAN)環境の構築は必要です。また現場状況によっては電源工事が必要な場合もあります。

Q :連動できるものはないか

A :
システム型ナースコール

見守りセンサー等の情報をナースコールへ連動させることができます。呼出・通話に関してはPHS・スマホへの連動が可能です。最近は呼出履歴データを介護ソフト等へ連動するケースも増えています。

スマホ型ナースコール・無線型ナースコール
システムとしては「見守りセンサー」、「記録」で連動できるものがあります。なお、スマホ上でのアプリ共存による機能併用は個別に動作確認が必要になります。

Q :耐用年数はどのくらいか

A :
システム型ナースコール

システムとしての耐用年数は設置後10年~12年とされています。法定耐用年数は「家屋に含める電気設備」扱いになる為、特に定められていません。

スマホ型ナースコール・無線型ナースコール
構成する機器に依存する部分が大きく、「親機(PC)」・「スマホ」部分は4年~5年、Wi-Fi(無線LAN)部分は10年となりますが、それぞれのOSやソフト・アプリのバージョンアップ、セキュリティ対策も考慮する必要があります。

Q :更新(買替・取替)はどのくらいかかるのか

A :
システム型ナースコール

機種・既設構成により異なります。ご要望をお聞きした上、機種選定・現場下見後に見積提示という形になります。

スマホ型ナースコール・無線型ナースコール
機種・既設構成により異なります。ご要望をお聞きした上、機種選定・現場下見後に見積提示という形になります。ただし、構成上、部分的に既設機器流用ができる場合もあります。